Uber Eats

Uber Eatsウーバーイーツの配達で必要・役立つおすすめアイテム(道具)

Uber Eatsウーバーイーツを始めて、使用しているオススメ便利・必須アイテム

2020年の5月からUber Eats(ウーバーイーツ)を副業で始め、現在で配達回数が200回を超えました。

最初、始めようとするときは、配達で何が必要なのかわかりませんでしたが、配達をこなすうちに、それがわかってきて、購入していきました。

そのアイテムのおかげで作業効率が上がり、配達の助けになっています。

そこで今回は、そんな私がUber Eatsの配達で必要・役立つアイテムをシェアします。

Kazuhiro
Kazuhiro
この記事を読めば、Uber Eatsの配達で必要なアイテムと役に立つアイテムがわかります。

Uber Eatsのオススメ便利・必須アイテム

Kazuhiro
Kazuhiro
無駄なモノを購入しないように、本当に必要・役立つアイテムをまとめています。
花子
花子
これで配達もはかどるぞ!!
Kazuhiro
Kazuhiro
もしUber Eatsを始めたい方がいれば、メールいただければ、私の紹介コードをお教えいたします。
その紹介コードで配達員の登録、紹介料の配達条件をクリアいただければ、こちらに入った紹介料の半分を謝礼としてお支払いいたします。(paypayでお支払いいたします。)
双方にメリットがありますので、もし良ければ、ご連絡を!!

配達カバン関係

Uber Eatsウーバーイーツを初めて使用しているオススメ便利・必須アイテム

Uber Eatsでまず必要なのが配達カバンです。

実はUber Eatsでは他の配達カバンを使っても大丈夫です。

でもUberの配達カバンは安くて、使いやすいので、純正のモノをオススメします。

2020年8月現在、配達カバンはAmazonで購入できます。

売り切れていることも多いですが、少し待てば入荷されるので、割高な転売品などは購入しないよう注意しましょう。

Kazuhiro
Kazuhiro
純正バッグがオススメ!

配達カバンの中には、サーモスのクーラーバッグを入れています。

たくさん配達をしてわかったことなのですが、ほとんどの料理はUberのバッグの半分の大きさです。

このクーラーバッグはちょうどUberの配達バッグの半分の大きさで、仕切りがわりにもなるので便利です。

もしも大きな料理を運ぶ際は、クーラーバッグを前かごに入れたり、折りたたんでいます。

また料理が動かないようにサバイバルシート(ブランケット)をグシャグシャに丸めて、隙間を埋めるようにしています。

サバイルバルシートは保温性がありますし、軽いので、オススメです。

 

自転車関係

Uber Eatsウーバーイーツ 自転車 必須アイテム

自転車は会社の通勤で使っていたブリジストンのステップクルーズという自転車を使用しています。

私の自転車は違いますが、本格的にUber Eatsをやりたいという方は、電動自転車をオススメです。

坂道だとやっぱり電動自転車には敵わないですし、体力の消費が少なく、配達時間を短縮できます。

自転車には後ろにはブリヂストンのかごを付けています。

このかごはUber Eatsのバッグのために作られたのかと思うぐらい、ぴったりの大きさです。

Uberのバッグを背負っていると、傾きやすいですし、夏の季節に背負うのは大変です。

また、私は基本、料理をお店に取りに行く時にバッグを店内に持っていきません。

バッグを背負っていると、料理を入れるのに、地面に降ろして、背負う動作が発生し、時間が掛かるためです。

スマホホルダーはUber Eatsをする上で必須アイテムです。

下記のスマホホルダーはとスライド式で取り外しが簡単で、値段が安いため購入しました。

下記のタイプのスマホホルダーも人気があります。

運転中にスマホの充電ができるように、自転車の前方に防水のバッグを取り付け、そこにモバイルバッテリーを入れています。

スマホの充電がなくなりかけると、バッグから充電ケーブルを伸ばし、スマホに接続しています。

夜の配達には周りに自分の位置を知らせる点滅ライトを付けています。

下記の点滅ライトは充電式で、点滅だと30時間持ちます。

また専用ブラケットを自転車につけることで、点滅ライトの取り外しが簡単になります。

Kazuhiro
Kazuhiro
命には変えられません。安全第一です。

右ハンドルにはミラーを付けています。

折りたたむことが可能なミラーで、交通量が多い道路で後方の状況確認のために使用しています。

ナルゲンのボトルに水を入れています。

ボトルにはエスビナ(カラビナ)をつけて、かごに取り付けています。

事故に備えて、保険には入っておきましょう。

Uber Eats自体にも保険が用意されていますが、適用されるのは『配達中』に起こった場合です。

それ以外の移動中に起こった事故には適用されません。

そのため、私は楽天の自転車保険の標準プランに入っています。

楽天の会員であえば、ネットショピングのようにカートに入れて購入することができます。

花子
花子
Uber Eatsの保険では不十分。万が一に備えよう!!

モバイル関係

Kazuhiro
Kazuhiro
スマホはiPhone7です。雨が降る時のために、防水スマホがオススメです。
またモバイルWifiがあると、通信制限を気にせず、配達ができます。
花子
花子
スマホは保護フィルムやカバーを付けといた方がいいぞ!!
この男は画面をバリバリに割りよったぞ。

Uber Eatsのアプリはスマホのバッテリーを消耗するので、モバイルバッテリーは大容量のモノを一つ持っておきましょう。

私は容量が10000mAhもあれば、1日の配達はできています。

巻き取り式の充電ケーブルは、ケーブルを自分の好きな長さに調整できたり、ケーブルが絡まずに仕舞えるので便利です。

cheeroのmicro-USBからライトニング、micro-USBからType-Cの変換端子がついたモノを使用しています。

Google Mapを使用し、配達をしていますが、画面を見ながら運転はとても危険です。

そのため、下記のワイヤレスイヤホンを片耳につけて、使用しています。

両耳付けてしまうと、周りの音が聞こえなくなり、危険です。

下記のワイヤレスイヤホンは左右どちらとも片耳だけつけて、音を聴くことができます。

最大で4時間の音楽再生が可能です。

左右交互に付ければ、8時間持ちます。

 

お金関連

Uber Eatsウーバーイーツ 現金払い ショルダーバッグ ポーチ

Uber Eatsで100回配達を達成すると、現金払いのお客さんの注文を受けることができます。

あまり注文のない時間帯は、現金払いの注文も受け付けるようにしています。

そこで役立つのが『コインホーム』です。

小銭別に分かれていて、お釣りをすぐに出せるます。

コインケースとお札を下記の下記のケースに入れています。

大きさもぴったりなのでオススメです。

これらの貴重品はモンベルのドライショルダー(Mサイズ)に入れています。

防水なので、雨の日の配達でも大丈夫ですし、開閉がマジックテープ式なので、取り出しがスムーズに行えます。

Amazonなどの通販サイトでは販売されていないため、お近くのモンベルの商品を扱っているお店に行くか、公式のモンベルオンラインストアでの購入になります。

 

衣類・雨具関係

雨の日はたまたま持っていたミズノのレインスーツを使用しています。

暑い日にレインコートを着ると、蒸れて、汗でいっぱいになるので、お金に余裕があれば、少し高いレインコートで、透湿力が高いモノを購入した方が良いです。

たまたま普段、履いていたのが下記のシューズで、ゴアテックスの撥水効果がありました。

雨の日でも中に染み込んでこないので、本当に役立っています。

レインウエアの上着の帽子をかぶると、自転車で運転中、横や後方が見えづらくなってしまうため、レインハットを購入しました。

ゴアテックスの撥水効果があり、安全に配達することができます。

夏の季節は下記の吸汗速乾性のあるシャツを着ています。

Amazonのセールの時に安くなっていたので、購入しました。

汗を拭いたり、何かをこぼした時のためにハンドタオルを持って行っています。

小さいハンドタオルが1枚あれば、何か起こった際に、役立ちます。

Kazuhiro
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もしUber Eatsを始めたい方がいれば、メールいただければ、私の紹介コードをお教えいたします。
その紹介コードで配達員の登録、紹介料の配達条件をクリアいただければ、こちらに入った紹介料の半分を謝礼としてお支払いいたします。(paypayでお支払いいたします。)
双方にメリットがありますので、もし良ければ、ご連絡を!!
ABOUT ME
かずひろ
1988年生まれ 和歌山県在住 東京から和歌山県橋本市に移住し、自然栽培農家で研修中。 赤目自然農塾でも勉強中。 『素のままに生きる』をテーマに、暮らし、ミニマリスト、自然農、料理、無印良品、ガジェットなどの情報を発信中。